2012年07月14日

店主の生い立ち


河端泰男(かわばたやすお)
昭和31年5月19日誕生
血液型 B型
星座 牡牛座

旧伊予三島市下柏生まれの房市と、同村松生まれの数子の第一子として生を受けました。


村松の風呂

村松の思い出



3歳半ば?くらいまで村松で過ごし、旧土居町に転居。
そして、小学一年生の夏休みに当地へやって参りました。

その頃の昔話はここにある程度吐露しています。
まあ、興味がある方だけどうぞ。
普通は興味ないよね(笑)

昭和37年4月 土居幼稚園?入園
昭和38年3月   〃   卒園
 〃   4月 土居小学校入学
 〃   7月   〃   転出
 〃   9月 浮島小学校 転入
昭和44年3月   〃   卒業
 〃   4月 垣生中学校入学
昭和47年3月 川東中学校卒業
(中二の頃、垣生、神郷、多喜浜、大島の4中学が名目統合になりました。ボクたちは実質垣生中学校最後の卒業生です。)



河端酒店とうにくらげ



昭和47年4月 新居浜東高校入学
中学校までの写真は、まだデジタル化してないので、高校以降のをチラっと載せながら履歴を追います。



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昭和47年8月 ヒッチハイクにて九州一周(宮崎サボテン公園)



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昭和49年10月 高校3年の運動会



大学受験とオリンピック記念青少年総合センター



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昭和50年3月 大学が決まった頃




昭和50年3月 新居浜東高校卒業
 〃   4月 明治大学法学部法律学科入学


上京


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昭和51年9月 ヒッチハイクにて北海道一周(サロマ湖)


北海道旅行と幡ヶ谷


目玉焼きの思い出



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昭和52年3月? 帰省中



春休みと嵐山



ディスコ通い



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昭和51年11月? 尾道にて



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昭和52年12月? 鎌倉にて


お茶の水、駿河台の思い出



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昭和54年2月 東高円寺、埴生荘の自室



赤坂一ツ木通り、築地玉寿司




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昭和54年2月 西新宿にて







昭和54年3月 明治大学卒業
 〃   4月 珈琲専門店「アーバン」(神田)入社






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昭和54年? 新宿御苑にて




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昭和55年正月 家族と初詣(石鎚神社)









昭和55年3月 アーバン退社
 〃   4月 帰郷・河端酒店従事
昭和57年7月 WoodyBarチュー太郎開店



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「WoodyBarチュー太郎」を開店した数年後。
決してカラー写真のない時代ではなく、これを撮ってくれた常連さんが当時、モノクロ写真をライカで撮ることに凝ってたから。





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後の細君と



昭和59年2月 結婚




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新婚時代



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当時は、浮島太鼓台は存在せず、ボク達の世代は町太鼓台で育ちました。





昭和61年8月 長男「悠太」誕生

昭和63年7月 次男「俊吉」誕生




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ボクが撮った写真です。
裏には 1989.5.4.と書いてありますから、23年前なんですね。
一番のお気に入りで、パウチをしていつも携帯しています。




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因みに、同じくパウチして、一緒に携帯しているこの写真は、恋愛時代に友人夫婦のマンションに遊びに行った時に友人が撮ってくれたものです。






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平成に年号が変わって、バーテンダー修行をしてた頃





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10年くらい前?商工会議所青年部で活動してた頃




平成14年4月 父死去





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近影




こんな男が「酒の宝島」と「WoodyBarチュー太郎」を掛け持ちで経営しています。
なので、メインブログのタイトルは、宝島のチュー太郎です。


どうぞよろしくお願い申し上げます。



posted by チュー at 11:59| 愛媛 ☔| Comment(0) | プロフィール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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 現在、市中に出回っている日本酒の大半は、速醸酛です。
それに対して、山廃酛とは、山卸廃止酛の略語で、文字通り山卸を廃止した酛ということです。
山卸(やまおろし)とは、蒸した米、麹、水を混ぜ粥状になるまですりつぶす工程のことです。
そして、その山卸から丁寧に醸す、昔本来の造り方を生酛造りといいます。
 こうすることで、柔らかな酸と旨味が溶け合い、滋味深く、燗上がりのするお酒が出来上がります。
 「酒の宝島」は、こんないきさつから、生酛造り以外には手を出さないという大七さんの酒造りの姿勢に惚れて、特約店とさせていただいております。
純米生酛、からくち生酛、本醸造生酛を定番商品として常時販売しておりますので、お近くの方は送料の掛からない「ご来店」でお買い求めください!
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